株式会社アステム

製本検査機器

乱丁センサは、画像相関法とソフトウェア技術を融合し、最新鋭CPUと高集積FPGAを採用した「次世代型」のセンサです。

乱丁センサ(LC77R7)の特徴

  • 高速LAN接続による生産管理機能の強化
    (LANカードはオプション)
  • 大型液晶画面(5.7インチ)、カラーガイダンス表示
  • 操作性は従来型を堅持
  • PCでの検査画像ファイリングシステムプログラムは無償配布
    (但し、コピー防止プロテクトキー付き)

乱丁センサ管理システム(R7 Sever)の特徴

乱丁センサ管理システム(以下、システムと言う)は、製本生産ラインにおいて複数の乱丁センサの状態を一元的に設定・監視するためのシステムです。
1台のPCに各センサの検査数、NG数およびNG画像を記録保管するもので、弊社の乱丁センサ(型式LC77-R7)にLANカード(型式LC77-LAN)を追加してLANケーブルでPCに接続するだけで、管理システムを構築できます。
プログラムは無償です。当サイトよりダウンロードしてお使いください。